薬剤師として18年間、薬の開発から販売後の全てに関わり11年間、
医療専門家相手に、延べ22,000件を超える「薬の相談実績」をもつ薬相談専門コーチ

誰にも言えないあなたの「薬の悩み」、私だけに話してくれませんか?

こんにちは、薬とコーチと解体新書の関口 詩乃です。


これまで、薬の相談を10年以上も続けてきて、ようやく気付いたことがあります。
それは、

「薬に対するなにかしらの不安、そして不信感を頂いている方がとても多い」ということです。

普通、薬は、信用出来るはずですよね。
一昔前と比べると、いまの日本の医療はとても発展していて、
安全面においても、世界一と言われるほど、とても進歩しています。

それなのに、薬に対して、不安があったり、不信感がつのったり、誤解が生まれたり。

なぜ、このような方が多いのでしょうか、、、
それは、私が実際にたくさんの相談者から、お話を聞くことで理解ができました。

薬に対しての悩みの声

これからお伝えすることは、実際の相談された方とのお話の内容の一部です。

本来ならば、相談時の実際の声を聞いていただきたいのですが、
プライバシーの問題もあるので、Q&A形式にして、わかりやすくしてみました。

(もちろん、本人からの承諾をいただいています。)

これから紹介するたくさんの相談者の声の中で、
あなたの悩みに似たものが、見つかるかもしれません。

栄養剤に頼ってしまう、キャビンアテンダント(CA)のAさんの例

これから薬を飲み続けるしかないのでしょうか?

身体が資本の仕事ですし、機内では病院に行くこともゆっくり休むこともできないので、
ちょっとでも具合が悪いと風邪薬やビタミン剤、健康度リングなどを飲んでいます。

そんな生活を続けるうち、薬が手元にないと不安ですし、
自分が健康でないことが不安で仕方ありません。
これから先、薬がなければ、飲み続けなければいけないのでしょうか?

薬は「神社のお守り」

キャビンアテンダントさんのお仕事は、「健康の基本は規則正しい生活習慣です」という、
一般論が全く当てはまらないお仕事です。

「薬が手元にないと不安」というその気持ち、よくわかります。
持病を持っている人は多かれ少なかれそうでしょうし、Aさんのように
「具合が悪くなっても、すぐに病院に行くことはできない」という状況でしたら、無理もありません。
そこで、Aさんに提案ですが、、、
「薬が手元にないと不安」を、「この薬を手元に持っていれば安心」と思うようにしませんか?
「薬」だからこそ「頼っていいのか・・・?」と、
そこはかとない不安や罪悪感を感じていませんか?

これが「神社のお守り」であれば、不安や罪悪感は感じないですよね?
もっというなら、自分の緊急連絡先や血液型などを印字した緊急時用のタグや保険証、
懐中電灯などならどうでしょうか。

持っていて不安や罪悪感、感じませんよね?
むしろ、万が一に、それらが必要になる場面に遭遇しても「持ってて良かった」って感じると思います。
薬も、Aさんにとっての「お守り」だと思って、「今は薬を持ち歩いていていいんだ」って、
安心して、大きな気持で持ち歩いてください。

そもそも、特別なお仕事をなさっているのですから、
世間の「健康とはこういうもの」「こういう生活をすべき」「こんなことは良くない」という、
【よくわからない常識】に振り回される必要はないと私は思います。

ずっと不安に思いながら仕事をするよりも、
「何かあっても薬を持ってるし」と思ながらお仕事をなさってください。
それで、もしよかったら、また1カ月後にお話を聞かせてくださいね。

うつ病の薬を飲みながら働く、40代前半のサラリーマン Cさんの例

会社にうつ病だって言えません

40代前半のサラリーマンCさん。専業主婦の妻と3歳の子供がいます。
会社に言えませんが、実はこの1年、うつ病で薬を飲みながら働いています。
本当は休職が必要だって言われていますが、家族を養わなきゃならないし、
出世の妨げになるかもしれないと思うと、会社にうつ病だって言えません。
今の大事なプロジェクトは、あと半年は続くし。。。

俺、どうしたらいいんだろう?

Cさんが今どうしたいのかという率直な気持ちを、先生に伝えてください。

Cさん、今、とてもツラい状況にあると思います。。。
Cさんが、今後どうしていきたいのかを、一緒に考えられたらいいなって思います。
主治医の先生がおっしゃっているのは、会社に話して休職するのがベストだということですよね?
でも、そう言っている先生自体が「絶対に休職しろ」とは言わないか言えないでいるんです。
そこで、Cさんにいくつか質問があります。

✔ Cさん、上司の方に、どんな言葉をかけられたいですか?
✔ 奥様は今のCさんの状況をご存知ですか?
✔ 奥様はどのように感じているとCさんは思いますか?
✔ Cさんの会社で、うつで休職した人はいますか?
✔ 会社の中に、相談できる人はいますか?

(実際の相談内容については、具体的な会社名等もありましたので、
 中略させていただきますね。)

この相談は、上記のようなことを聞きながら、また、「うつ」や「薬」、
「リワーク」などのこともお話ししながら
、進めていきました。

このまま会社に言わずに現状を続けた場合の、最高のシナリオと最悪のシナリオ、
会社に告げて休職した場合の、最高のシナリオと最悪のシナリオを想定しました。
Cさんとしては、たとえ何年か後に働けなくなったり、今、休まなかったが故に治療が長引いたとしても、あと半年後、このプロジェクトが終わるまでは、会社にも言いたくないし、働き続けたいのですね。

そのうえで、今の症状と薬の種類や効き具合と、一番改善したい症状と二番目、三番目に改善したい症状は何か、それらの症状が抑えられるとどうなるかを考えていただき、主治医の先生にどうやって伝えるか、などをお話ししました。

結果として、Cさんは休職せずに、とにかく昼間もボーっとせずに仕事がしたい!
というCさんの気持ちを主治医に伝え、そのために薬を変えつつ、働き続けることにしました。

うつの治療としては、本来はとにかく休養が基本です。
でも、Cさんの人生として、いろいろなリスクを考えたうえで、期限を切って、
やっぱりここまでは薬をガンガン飲みながらでも働きたい、というのも、
褒められることではないけれど、選択肢ではあると思っています。

30代男性の自営業。Fさんの例

僕、髪が薄いんです。

僕、髪が薄いんですよ。。。

婚活でも、この見た目でどうもダメみたいなんです。
リアップとか、本当に効くんですか?なんか、病院でもらえる毛生え薬とかあるっていうんですけど。

自身がないのを薄毛のせいにしていませんか?

まずFさん、髪が薄いのが嫌なの?髪が薄いことを気にしてる自分が嫌なの?
髪が薄いことをとやかく言われたり、そのことで差別されることが嫌なの?
育毛って、根気が必要なんですよ。髪が生えてくるまでに時間もかかるし、
リアップもプロペシア(病院で処方されている飲むタイプの毛生え薬)も、
毛が生えてきたら終わり、ではなくて、ずっと使い続けなきゃいけないんです。
薬を止めると、元の状態に戻ってしまうんです。


しかも、1年間続けた場合の、「著名改善(他の場所とほぼ同じくらい生えた)は、
リアップで約11%、プロペシアは頭頂部で1.5%、前頭部で0.8%と、
「すごく効く」というわけではないんです。。。

中等度改善だとリアップで67%くらい、プロペシアで10%前後。
これも、テレビCMなどのイメージ広告が強く頭に残ってしまっているから、
「あ~、これなら効きそうだな!」と既成概念が生まれてしまいます。
でも、良く見ると、「個人差があります」という言葉を見逃していませんか?
実際、数字でみるとそうでもないですよね。
まず、それでもトライしますか?
Fさんが「髪の毛の薄い自分を見るのが嫌」「俺のイメージとして、髪はなきゃダメなの!」
というのであれば、やってみる価値はあると思うんです。
あと、「婚活で、髪が薄いとダメージだ」というなら、結婚するまでやってみるとか。
続けるのに根気がいるといっても、逆に、それだけ理由が明確だったり期間が限られていたりす
るなら、続けられる
とも思うんです。

一方、「髪が薄いから自分に自信が持てない」というなら、
「髪が生えてきたら自信が持てるんですか?」と突っ込みたいです。
きついことを言うなら、「自信がないのを髪のせいにしていませんか?」ということです。

先程、「結婚するまでやってみるのもいいかも」と言ったのは、外見ってやっぱり大事なので、
女性とお付き合いする間口を広げるために、外見を大事にする、髪の量を気にするってありだと
思うんです。

だけど、結婚してからもずっと、何年も、Fさんの髪の量にこだわる女性と結婚したいのか、
自分もこだわりたいのかどうかは、よく考えた方が良い
と思うんです。

正直、ものすごく効果がありますっ!という薬ではないですし、
半年くらいは続けてみないと効果のわかりにくい薬なので、
理由とかモチベーションとか期間とか、
自分の中で決めてから始めてもいいんじゃないかなと思います。

60代。男性。Jさんの例

痛み止めを飲まないようにしているのですが、、、

膝が痛くて、人から勧められた健康食品を飲んでいます。

結構高いんですが、これ、本当に効きますか?
それと、痛み止めって身体に悪いんですよね?
できるだけ飲まないようにしてるんですが、とにかく膝が痛くて。。。

痛み止めは正しく使えば大丈夫。怖い薬ではありません。

Jさん、お辛いですね。
飲んでいるのは、コンドロイチンやグルコサミンですか?
健康食品が効くかどうか、ということですが、それ、実際に飲んでいるJさんは効いていると思い
ますか?

健康食品というのは薬ではないので、効果が証明されていません。
また、品質もバラバラです。

だったら効かないのか?というと、そんなことはなく、効く人には効く、
というかその成分が不足することで不都合が起きていた人には効く、というのが健康食品です。

もちろん、それらの成分がちゃんと身体に吸収される形で入っている、というのが大前提ですが。
だから、Jさんが効くと思う、そして、それだけのお金を出す価値があると思う、
というのなら、続けても良いのではないでしょうか?

ただ、・・・念のため病院に行って、原因を明らかにしてはいかがですか?
その上で、膝の軟骨が加齢(というか経年変化)ですり減って痛い、というのであれば、
軟骨を再生させる薬がない以上、健康食品もアリかもしれません。
逆に、何か別の理由なら、それに対する治療が必要ですから。

あと、痛み止めですが、胃を荒らすことがあるので、
食後に飲むことを勧めますが、それ以外は、あまり心配ありません。

痛み止めは、もう限界!というところまで我慢してから飲んでも、あまり効きません。
痛みを感じさせる物質が出るのを止める薬なので、出てしまっている痛みを感じさせる物質には、効果がないからです。

だから、痛み止めを使うなら、「痛いかな?と思ったところで使う」のがポイントです。
あとは、痛み止めの箱に書いてある「1日3回まで」「次に飲むまで4時間以上あけること」などの指定を守っていれば、怖い薬ではありません。
むしろ、痛みでずっと気分がふさぎ込んだり、身体を動かせない方が、Jさんにとっては良くないです。
痛み止めを使うときは「早めに」がポイントです。

薬に対する誤解

この方たちは、薬や医療に対して不安になり、
自分でインターネットを使って調べたり、や図書館の書籍、資料を調べるようになりました。

ですがこの行為が、実は自分の不安に、
さらに拍車をかけている
のです。


そうして生まれた、ある誤解。

その誤解とは、、

インターネットを使って調べる

1:医者は儲けようとして薬を出しているから、薬は信用できない
2:薬は医者が出しているんだから安全。全てが解決するはずだ。



とういうことです。

もしあなたがこんな誤解を持っているなら、
「誰のために薬を飲んでいるのか」
「何のために薬を飲んでいるのか」

を考えてみてください。

きっと、一番大切なことに、気付くはずです。

一番大切なこと、それは「あなたが元気で生きること」

薬を多用し、服用し、その薬が自分にあっているのかどうかを
インターネットで調べても、答えが見つからない。
答えが出てこない。解決しない。。。


この答えを探す行為を繰り返すうちに、あなたは薬に対して先ほど説明したような誤解を招いてしまうのです。

あなたの病気の症状を良くするはずの薬が信用出来ないと考えると、一体に何に頼ったらよいのか、わからなくなってしまいますよね。。。

一昔前、医療や薬の話は、医師や薬剤師に任せきりでした。
自分が飲んでいる薬がなんという名前なのかも知らない、それが当たり前でした。

しかし今は調べれば情報がいくらでも出てきますし、
医者も自分で選べる時代になりました。

昔と比べると、いい時代になったはずです。

ところがです。。

より良いものを求められるようになったのに、
自分で決められるようになったのに、
情報もたくさんあるのに、
それなのに、、、心の中から生まれてくる不安や、怖いなと思う気持ち。

言い換えれば、情報がたくさんあるからこそ、
かえって不安になりながら、薬を飲む人が増えてしまったと感じています。



ですが、そんな中であなたが絶対に忘れてはいけないことがあります。
とても大切で、尊い、生きるすべて人間の目的かもしれません。

それは、、、

「あなたが元気で生きること」


仕事をするにも、あなたは健康である必要がありますよね?
家族を守るために、あなたはなるべく病気になりたくないですよね?
ましてや、人生を楽しむためにも、あなたは活き活きとした生活を送る必要がありますよね、、、



そのために人は、薬や医療の助けを借りる必要があります。


あふれた情報を整理して、正しく整理して使わなければなりません。
そのために、私のようの薬専門のコーチがいるのです。

あなたが元気で生きること

情報はあなたを振り回す

薬に対する不安、不信感、そして、誤解がうまれた原因は、
ネット社会が普及したことによります。

そのため、個人が持つ情報に大きな差が生まれてきます。
これがいわゆる、情報格差です。


もしあなたが、自分が飲んでいる薬を調べようと思えば、
あなたはいつでも、調べることができます。

そして、それは薬の専門的分野のサイトであったり、個人のブログでの体験談であったりと様々です。
様々な人が、ネットを通してあなたに情報を提供してくれるようになりました。

ですが、それに振り回されているのは、誰でもない「あなた」です。


さらに、こんな話しをご存知ですか?

インターネット上にある薬の説明は、
ただの「説明書」

これどういう意味だか分かりますか?

インターネット上で、薬の説明をしているサイトは、
ただの「説明書」
なんです。
その理由は、そういった薬のサイト、あるいは、
製薬会社の薬についての説明は、ただの「売り手」目線での解説なんです。

もう少しわかりやすく説明すると、
「買い手」であるあなた側の気持ちにたった
説明をしていないということ。
そして、法律上、記載する必要があるということ。
さらに言えば、治ります!治療出来ます!といった
言い切れる表現が使えないということ。

だとすれば、難しい言葉、聞くのかどうか、あいまいな言葉や
説明があったとしても不思議ではないですよね。


あなたは、売り手の説明を読んでいるにすぎないのです。

そして、あなたは効果効能が有るかどうか、よくわからないので、
お客様の声や、使用者のレビュー(感想)などを
探すようになります。

薬の販売に関する法律が緩くなったという事実

さらに、話しをすすめると、2009年6月に認定開始された
登録販売者制度の話しをご存知でしょうか?

これは、薬剤師がいない、ドラッグストアなどでも
ある程度の種類の薬、いわゆる市販薬を販売できるようになったこと
です。

むろんインターネットでも、購入できます。

インターネットで買える利点は、それまで、
買いづらかった薬を、誰にも会わずに買えるということや、
思いついた時にすぐに買えるということ。そして、
ドラッグストアなどよりも、安価で買えるということです。


インターネット上で、医薬品についての口コミや、
評判などを参考にできること。
他の商品と、比較しながら購入できること。
そして、じっくり時間をかけて選択できるということ。



こういったことが、今のあなたを薬に対して、
たくさんの「?(はてな)」を感じさせ、あなたを混乱、振り回す一つの要因になっているのです。

なぜ、
私はインターネットを使って相談を受けるのか、
それは遠く離れたあなたの不安を解消したいから

このように、あなたは地域の薬局からだけではなく、
インターネットからも薬を買うことができる時代になりました。

非常に便利になった時代です。

ですが、選択肢が多いからこそ選べない。
しかも、どれが正解なのかもわからない。


むしろ、薬や医療に正解ってあるのだろうか?と感じています。
「正解が人によって違う」時代にわたしたちは生きているのです。

正解ではなく、その人に会った最適な方法を探す時代なのです。


諏訪中央病院名誉院長の鎌田實先生が「○に近い△を探す」
というタイトルの本を執筆されています。
このタイトルの意味は、
◯「正解」見つけることではなく、
△「よりあなたに適したアプローチ」を探す
ということ。

人それぞれ、からだの状態は同じではありません。

私が、伝えたいことは、、、
「病気に対する薬、治療ではなく、
 あなたに対する薬、治療をすること」



病院に行っても3分診療、
ネットで調べても判断できない
奨められた医療セミナーに行ったら健康食品を売りつけられた・・・。


生命保険や傷害保険で考えてみてください。
昔は各保険会社やセールスマンに勧められるままに入っていた。
その後、それら「保険を売る人」が相談に乗りながら保険を売るようになった。
更に今は、保険会社とつながっていない、中立な立場のライフプランナーが生活全体を相談しつつ保険を一緒に選んでくれる。

保険ですらそうなのですから、あなたの健康や生命にかかわる薬のことは、
病院とも薬や健康食品の会社ともつながっていない、
第三者の専門家の存在が重要だと感じるのです。

インターネットの情報と身近に薬の専門家
どちらを選びますか?

これまでお話してきたように、
あなたは、インターネットでいろいろな情報を自分でピックアップし、
自分で調べ、そして自分で追い込み悩むということを繰り返しています。


いわゆる、まるで自分が医者、薬剤師になって、
自分の症状に合わせた薬にアプローチして、正解を探そうとしている
のです。

これでは、時間もかかるし、効率が悪いとおもいませんか?

病気、怪我は、あなたが考えているよりも、
もっともっとデリケートで、早目の処置、対応が必要です。
治るものが、治りにくくなったり、
反対に、体調を悪くしてしまったり。。。


例えば、こんな話しがあります。

葛根湯(かっこんとう)という、漢方薬を聞いたことがあると思います。
風邪の初期症状には、効果てきめんです。
ひょっとした風邪かな?というときに飲めば、
ビックリするくらい、体調がもどります。

ですが、一度その初期症状の状態を逃してしまうと、
いくら葛根湯を飲んだとしても全く効果はありません。
そのまま、ツラい風邪に侵されてしまします。


あなたが、医師や薬剤師になったつもりで、薬を探していると、
それが間違っていたり、ずれていたり、結果、なかなか良くならない状態に
なってしまうかもしれません。


一方、もしあなたの身近に「薬の専門コーチ」をいたとしたら、
もしそのコーチが、1時間以内にあなたの薬の悩みを全て解決してくれるとしたら、
あなたはどう思いますか?

しかも、そのコーチが、あなたに合った、薬の知識、使い方、注意や対策を
教えてくれるとしたら
、、、


こんなに安心できることはないですよね。


薬に関する不安を抱えて、ムダに時間を過ごすこと、
さらにそのムダな時間で、あなたの身体を犠牲にすることは、
もうやめてください。



薬剤師として18年間、薬の開発から販売後の全てに関わり、
「11年間、医療専門家相手に、延べ22,000件を超える
薬相談」を受けた実績を持つ「関口 詩乃」、「薬の専門コーチ」に相談してください。

第三者として、薬の専門家「関口」に
相談することであなたは、、、

不安に抱えている薬の問題、悩みを全て解決することができる、
あなたの気持ちがとても楽になるでしょう
自分で調べることで使っていた時間を減らすことができるので、
その時間を、自分の趣味や好きなこと、やりたいことに時間を使えるでしょう
悩みを解決し、薬に対するアドバイスをうけられるので、
結果として、身体の不調ともサヨナラできるでしょう
第三者としてあなたの相談にのるので、家族や友人、恋人に話す必要がなく
プライベートを守ることができるでしょう
身体の健康に関する悩みの相談は、ある意味「人生の相談」。
あなたの悩みの霧を晴らすことで、目の前がスッキリし、
あなた本来の自分を取り戻すことができるでしょう。

このように、あなたのすぐ近くに、あなたの薬に関する悩みを相談できる相手をもつことで、
いまのあなたが抱えていることを、解決するお手伝いをいたします。

では、どのように相談することができるのか気になりますよね?

あなたに合わせた
2つの相談方法

Skype 相談

インターネットの無料のTV電話として有名なSkypeを使ってあなたの相談にお応えします。
Skypeは、パソコン同士での無料通話、TV電話が可能です。

ですので、あなたが遠く離れていたとしても、インターネット回線さえあれば、いつでも好きなタイミングで、自宅にいながらでも、話しをすることができます。

時間を選びませんし、もし、携帯電話にSkypeのアプリが入っているならば、それを使っての無料電話も可能です。

電話でもOK

インターネットの環境がなかったり、パソコンにあまり詳しくない、Skypeっていまいちよくわからない、という声もいただいています。

あなたも、同じようにお考えかもしれませんね。
そんな時は、あなたが今使っている携帯電話でも、お家の電話からでも、相談する事ができます。

せっかく悩みを相談してもらうにもかかわらず、難しい機械の設定やパソコンの設定で、ヤキモキ、イライラしたくないですよね。

そんな時は、あなたの電話番号に、こちらからおかけいたします。
私の連絡先も事前にお伝えしますので、ご安心ください。

あなたの薬の不安を、
いつでも解決してくれる第三者がいたとしたら?

もしかしたら、あなたはインターネットや電話を使った相談に関して、少し抵抗があるかもしれませんね。
ましてや、それに対して、お金を払うということを考えると、ちょっと考えてします。

確かに、今まで一度も会ったことのない、見ず知らずの第三者に対して、
お金を払って相談する、、、とても、簡単とはいえませんね。

ですが、私はこう考えています。

もし、あなたの周りに、薬剤師の国家資格を持っていて、なおかつ、医療の専門家、
あるいは一般の方を含めて相談に乗れる方がいたとしたら、是非、その方に今すぐに相談して欲しいのです。

先程も述べましたが、あなたが悩んでいる間、あなたの身体の状態は良い方向に向かったり、
あなたのご家族の症状が良くなることはない
でしょう。

悩めば悩めむほど、あなたの状態は、精神的にも悪い方向に進むかもしれません。


私が言いたいことは、相談できる相手がいるなら、すぐに相談して欲しいのです。
もしあなたの周りにそういう人がいないのであれば、すぐに私に相談してください。


延べ22,000件を超える薬相談の実績を活かして、あなたのお力になりたい。
ただそれだけです。

あなたの薬の相談にお答えする価値は?

もう既にお話はしていますが、限定5名様のみ、完全に無料でご相談いただけます。

通常、私の個別の相談、セミナーなどで登壇するときは、45分で19,800円を頂いています。
ですが、いきなり知らない「薬の専門家」と名乗る他人に、
なんて、自分のプライベートな相談をしたいとは思いませんよね。しかも、お金を払って。。。

もしかしたら、私もそうかもしれません。

ですが、こんな経験があるはずです。
少しだけ、勇気を出して、少しだけ、話をしてみたら、意外に心がスッキリした。

「なんだ、もっと早く言えば、もっと楽になれたのにな〜」

その後って、すごくポジティブな感じになれますよね。
一歩踏み出す勇気が、いまのあなたの薬の悩みを、スッと晴らしてくれるでしょう。

今回は、その一歩踏み出す勇気を、感じてもらいたいと、「完全に無料の相談」としました。
1円もお支払いする必要はありません。

なぜ、相談を無料にしようと考えたのでしょうか?

今回の薬の無料相談は5名様と限定させて頂いています。
その理由は、こういった取り組みでもっとたくさんの人の悩みが解決できるのではないかと考えたからです。

有料だとお金がかかるし、お金をかけてまで、薬の相談をしようと思う人は、
それほどいないのかもしれないと。

できるだけたくさんの方の話をお聞きして、薬に関する悩み解決のサポートができると考えました。

だったら、5人と言わずに、10人、100人、、、とお考えかもしれませんね。
もちろん、今、私がこの仕事を引退をしたとすれば、時間も余るので、それでも問題ないかもしれません。
ですが、今のお仕事を続けながら、、、とかんがえると、5名様が精一杯なんです。

そういった理由で、5名様限定の薬の相談とさせていただきました。

相談までは簡単3ステップ

ではどうやって、申し込めば良いかをお伝えしますね。
申し込みは、至ってシンプルです。
たった3つのステップで完了します。

以下の流れにそって、申し込みをしてください。

さらに、特典として無料相談45分の追加をお付けします

もしあなたが、今回、薬の無料相談は、ある意味、モニターとして、あなたの直接の声を頂きたいと考えています。
もし、モニターとして申し込んでいただけるのであれば、その御礼として、さらに無料で45分間をあなたにお付けいたします。

もちろんモニターとしてのあなたへのお礼も含めているのですが、もしかしたら、「たった45分間で、悩みが解決できるのだろうか?」と
お考えの方もいらっしゃるかもしれません。

ですので、申し込みを頂いたあなたに、再度45分間の薬相談を無料で受けていただきたいのです。

通常は、1回当たり、19,800円の薬の相談を受けているのですが、今回、もしあなたがもっと、薬の悩みを話したいとお考えなのであれば、再度、無料でご相談ください。

つまり、2回分の39,600円で無料の薬相談を受けることができます。

5名様限定のお申込みですので、お早めにお申込みください。
(5名様に達した時点で、締切させていただきます)

これまでの内容をまとめると、、、

すこしわかりやすくするために、ここで、今回の内容をまとめます。



お届けする商品 定価 本日の価格 値引き金額
「薬専門コーチ」の薬相談 19,800円(税抜)▶ 無料 -19,800円
無料の45分相談 19,800円(税抜)▶ 無料 -19,800円
合計金額 59,400円(税抜)▶ 0 円 -59,400円

通常価格に比べると、60,000円 程度も負担することなく薬の悩み相談ができます。
 ※このチャンスは5名様限定となっています。お急ぎください。

あなたの前には、2つの道があります。

一つは、今のまま、自分でインターネットを調べて、自分で悩みを解決する方法です。

そうすることで、あなたは、自分自身の知識を深めることもできますし、
あなた自身が納得できる答えを探し出すことができるでしょう。
時間をかけて、答えを探しだすことで、自分の自身にもつながるかもしれません。

もう一つに道は、このSkypeや、電話などの相談に、第三者の薬専門のコーチ、プロに相談することです。
あなたが、今悩んでいることが、45分で解決できるとしたら、とても効率的で、簡単なことだとは思いませんか?
あるいは、解決のきっかけをつかむことが出来るとしたら、とても幸せに感じるのではないでしょうか?

どちらを選ぶかは、あなた次第です。

< 追 伸 >

ここまで、このメッセージを読んでいただきありがとうございます。
わたしは、医療に携わる一人の人間として、わたし自身が経験した、薬に対する不信感、
そして、今まで、相談していただいた方の話しを聞く内に、
自分の力でもっとたくさんの人が救えるのではないだろうか
と、常々、考えてきました。

人間の命を救えるのが、医療だけなのだろうか?
薬や手術が全てにおいて、必要なのだろうか?
人それぞれに合った薬、処方があるのではないだろうか?

今まで、病気や症状に対して、合わせてきた薬が、
その種類が増え、もっと細かい身体の状態、症状などの情報がわかれば、
きっと、もっと早く健康になることができると信じています。

今、薬が増えて来たが、使う人を混乱させ、
治るものも治りにくという、大きな矛盾がうまれています。


その矛盾をきちんと正していくことが、私が担う役目だと感じています。

最後に、もう一度。

あなたにとって、一番大切なこと、それは
「あなたが元気で生きること」

< 追 伸 2  >

この薬の相談は、もうこの金額では受け付けしないかもしれません。

もしかしたら、他の仕事の関係もあり、このメッセージを読んでいる段階で、
お申し込みを締め切る可能性もあります。
なるべくたくさんの方に、この相談を受けていただきたいと考えています。

5名様限定の特別価格ですので、今すぐに、お申込みください。

▼ お客様情報(*は必須です)の入力をお願いします。

 

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メールアドレス*  (半角でご記入下さい)
悩みに関する内容* 
相談方法*   

薬相談のサービスを向上するため、録音させていただくことがございます。
また、実際の声として、匿名で使用させて頂くことがございます。
その際には、もちろんプライバシーも厳守いたします。
こちらに、ご同意をいただける方のみお申し込みをいただければと思います。